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使い方

自分で作るアドベントカレンダー、8本の短い動画で

Advent App はデジタルのアドベントカレンダーです。24の扉を自分の写真、動画、ボイスメッセージ、手紙で埋めて、リンクで大切な人ひとりに送ります。作る流れはこんな感じです。

1

カレンダーを作る

+をタップし、贈る相手の名前を入力し、デザインをスワイプして選び、表紙の写真を選びます。これでカレンダーができました — 空の扉が24。

36秒 · 音声なし · Android。iPhone アプリも同じように動作します

2

扉に写真を入れる

好きな扉をタップして「写真」を選び、ライブラリから1枚選びます。トリミング、フィルター、手書きを加えて保存。扉はグリッド上でその写真になります。

21秒

3

動画を追加する

「動画」を選んでクリップを選び、見せたい部分に切り取って(最長60秒)確定します。アプリが受け取る人の端末向けに準備します。

27秒

4

ボイスメッセージを録音する

「音声」を選んでマイクをタップし、言いたいことを話し(最長90秒)、聞き返して保存します。何度も開かれるのは、たいていこの扉です。

21秒

5

手紙を書く

「テキスト」を選び、便箋に数行書いて保存します。短くて構いません — 扉ひとつが運ぶのは、ひとつの気持ちだけです。

28秒

6

たくさんの扉をまとめて埋める

カレンダーのメニューから「写真を複数選択」を選び、ライブラリから何枚か選ぶと、空いている扉に1枚ずつ入っていきます。

17秒

7

GIF を追加する

「GIF」を選んで Giphy で検索し、思わず笑ったものをタップします。ふざけた扉があってもいいのです。

23秒

8

受け取る人の目で確かめる

メニューから「プレビュー」を選ぶと、相手が見るとおりのカレンダーが見られます。相手のデザイン、閉じた扉、12月1日から1日ひとつずつ。

17秒

そして、送る

入れたい扉が埋まったら(全部でなくて大丈夫です — 12月23日まで追加できます)、カレンダーを送るをタップして名前を確認し、リンクを共有します。受け取った人は無料アプリを入れてリンクを開くだけ。12月1日から毎朝、扉がひとつ開きます。

24の扉すべてのアイデアを載せたステップバイステップガイド: デジタルアドベントカレンダーの作り方.

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