お気に入りの思い出を入れましょう。ふとした一枚から一年分の瞬間まで、1日ひとつずつ開いていきます。
短い動画を撮ったり、GiphyからGIFを選んだり、YouTubeのリンクを貼り付けたり。1つの窓につき最大30秒の動くコンテンツを入れられます。
写真や動画それぞれに一言添えて。好きな歌詞、二人だけのジョーク、相手を大切に思う理由を。
完成したカレンダーはWhatsApp、iMessage、メールなど、どんな方法でも共有できます。受け取る側にアカウントは不要です。
手作業で数字を並べたクラシックなヴィンテージ窓か、華やかなイラストのモダンな2023年デザインか。
各窓の前に短いリワード広告が入る無料プランか、一度きりのアプリ内課金で受け取る側の広告を完全に消すか。
「+」をタップして、贈る相手の名前とデザインを選び、表紙の写真を決めるだけ。30秒で完成します。
24個のどの窓でもタップして、写真・動画・GIF・YouTubeのリンク・メッセージを好きな順番で追加できます。
「送信」をタップし、自分の名前を確認してリンクを共有。相手は12月1日から毎日ひとつずつ窓を開けます。
いいえ。カレンダーはスマホ・タブレット・パソコンの最新ブラウザで開けます。アプリを使うと送る側の作成機能が増え、受け取る側の体験もよりスムーズになりますが、リンクはアプリなしでも動作します。
はい。カレンダーの作成・送信・受け取りはすべて無料です。受け取る人は各窓を開く前に短いリワード広告を見ます。広告を見せたくない場合は、一度きりのアプリ内課金で広告を完全に取り除けます。
初期設定ではカレンダーは日付に従います。14番の窓は12月14日に開く、という具合です。送る側であれば、公開する前に自分のカレンダーをいつでもプレビューできます。
はい。メニューの「カレンダーを複製」を使えばコピーが作れるので、一から作り直さずに別の名前で送り直せます。
はい。各窓の開封日までは編集できます。受け取った人がある窓を開いた後は、その日のコンテンツはロックされます。
来年の12月に向けて複製して送り直せます。カレンダーは年ごとに紐づいているため、同じものが自動で再び開くことはありません。